| 直接交流がある方々 |
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潮来ジャランボプロジェクト |
潮来市で、在来水草を育て川に戻し、かっての水郷の水辺を再生する活動を行っているグループの活動です。 |
| 加治川ネット21 |
未来の子供のために少しでも良い自然環境を残したいと思う人たちの集まりです。非対立・共生をモットーに、豊かな自然と文化の調和をめざしています。(サイトより抜粋) |
株式会社ツムラ
茨城工場 |
地域環境保全活動の一環として工場内の池で育てたアサザの植付けを毎年行っています。 |
株式会社トンボ
テイコク株式会社から社名変更(7/1〜) |
アサザ基金活動当初からビオトープネットワークの構築に協力くださっている企業です。トンボ学生服で有名です。 |
| 生物多様性・生態系再生研究拠点 |
アサザの遺伝生態学を研究され、アサザプロジェクトでの自然再生にも積極的に関わってくださっている鷲谷いづみ先生をリーダーとする研究拠点です。別名"東京大学21世紀COEプログラム"。 |
| 損保ジャパン環境財団 |
ひょうたんに似ている田んぼ、「ひょうたんぼ」。
農薬を一切使わない昔ながらの農法で稲作を行うことで、霞ヶ浦・北浦流域の自然を保全する活動を行っています。 |
| トキどき応援団 |
トキを「佐渡に幸せをもたらしてくれる幸福の鳥」と考え、その野生復帰を支援する活動を行っています。 |
| トキ野生復帰プロジェクト |
学術・環境教育・住民運動の観点からトキの野生復帰を目指す新潟大学が事務局となっているプロジェクトです。 |
日立電線株式会社
土浦工場 |
里親として育てたアサザを毎年湖に植え付けしています。 |
| 常陸の国菜の花ネットワーク |
資源が循環できる地域づくりを目指しています。 |
| ヒシクイ保護基金 |
オオヒシクイの保護を目的として、越冬に不可欠な水田や広域の水辺環境を維持する活動を行っています。 |
| やまがたネット |
このホームページのサーバーを運営してくださっています。 |
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渡良瀬川流域の自然環境の保全・再生と環境保全型社会の構築をめざしています。 |
| ★助成いただいている団体 |
| イオン環境財団 |
谷津田や、周辺の森林、河川から湖岸への流域全体の環境再生を目指して、ビオトープの設置や既設施設の維持や周辺の環境整備、生物多様性などの機能調査への助成金を受けています。 |
| 環境事業団地球環境基金 |
アサザプロジェクトの「エコライフフェア」での事業を助成してくださっています。 |
| 公益信託日本経団連自然保護基金 |
森林バイオマス活用による霞ヶ浦・北浦水源林の生物多様性保全事業として、助成金を受けて、特にアズマネザサについて資源化の取組みを行っています。 |
| スミセイわくわくスクール |
湖岸再生事業に対して助成を受けています。 |
| セブン−イレブンみどりの基金 |
日常的事務局運営に対して助成を受けています。 |
| トヨタ環境活動助成プログラム事務局 |
環境教育の流域展開、外来魚駆除と有機農業の連携による水質浄化システムの事業化、市民型公共事業を評価する新たな環境会計手法の開発を行うための助成金を受けています。 |
| 日産科学振興財団 |
学術研究助成を受け、自然再生事業導入の理念や手法の総合指針を作成し、シンポジウムの開催や研究成果の出版を準備するための研究メンバーに加わっています。 |
| 日本生命財団 ニッセイ財団 |
環境問題研究助成」を受けて、自然再生事業でのモニタリングの理念・手法・プログラムの開発と実践を、多分野にわたる研究者と共同で研究しています。その中でアサザ基金は政策提案を視野に入れた実践、研究を課題としています。 |
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三井物産環境基金 |
地球環境問題の解決に向けた社内外のさまざまな活動を支援・促進することにより、三井物産の経営理念を始めとするCSRに関わるガイドラインの実現に資することを目的としています。(サイト記載より抜粋) |
| 環境情報の共有と発信 |
霞ヶ浦の湖岸植生帯
再生事業(西廣淳のホームページ) |
東京大学農学生命科学研究科の西廣淳氏のホームページです。霞ヶ浦で進められている湖岸植生帯再生事業に関する説明が分かりやすく掲載されています。
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【サイト内より抜粋】日々の活動の中心は「情報・知識の共有」を目的に、環境に関するニュースをまとめ、メールマガジンやホームページ、雑誌、ラジオなどのメディアを通して全世界の方々にお届けすることです。 |
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エコロジーオンラインの子供向けサイトです。 |
| カエル探偵団 |
両生類と自然と人とのより良い関係を模索する研究者やナチュラリストの集まりです。カエル前線や両生類保全データベースなど、おもしろい試みがいっぱいです。 |
人と自然の研究所 (有)カルティベイトカンパニー |
ビオトープを、自然のつながりを取り戻す手段として活動しています。ビオトープ管理者養成通信講座などを通して、理解を深める場を提供しています。 |
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「子どもたちの安全を守る無料の緊急連絡網ツール」を提供されています。 |
| 行政 |
| 秋田地域振興局環八郎湖・流域の未来プロジェクト |
アサザプロジェクトをモデルに八郎潟(八郎湖)再生プロジェクトを進めています |